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第21回関東医科学生オーケストラフェスティバル@杉並公会堂
ワグナー:歌劇「リエンツィ」序曲
ビゼー:「アルルの女」第1組曲・第2組曲より抜粋
チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」
encore シベリウス:「カレリア」組曲(?)

 音響がいいっ(そこ?)。ほぼ満員も、後方右通路横の席。今年はチャイコフスキーを聴くことが多いのなんの。この日は突進してました。アマチュアでよく見られる弱点?という感じのスローパートも美しかった。PG中、印象に残ったこの曲に関する自身のコメント「この交響曲を、これまでの私の全ての作品の中の最高のものとみなしている。また、もしそうでないとしても、それは私の最も真剣な創作の一つとなるだろう。これまで、自分の楽譜は何一つ好きにはなれなかったが、この曲だけは愛している。」チャイコ、自分の楽譜好きになれなかったんだ、向上心の塊なのか、自信過少なのか、いったいどっちなんだ。。。

コメント

こんばんわ(^^)。
杉並公会堂は響きがとても良い・・・と聞きますですね。ワタシはまだ行ったことがありませんが。行きたい!ってな公演が平日に集中しちゃうので。平日に千葉から2時間かけて向かうのは、ちょっとシンドいのです。
コメントありがとうございます。
そうですね、金曜の夜など、よくコンサートが入っているような気がしますね。
平日は、都心からでもちょっときびしい、とはいうものの、アルメニア・フィルのときは早退して行った人がここにいます♪

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