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新宿交響楽団第36回定演、長田指揮@練馬文化センター
ショスタコーヴィチ:祝典序曲 op.96
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.77 高畠(vl)
encore バッハ:「アリオーソ」
レスピーギ:交響詩「ローマの松」
encore マーラー:交響曲第5番アダージェット、交響詩「ローマの松」から

 だいぶ客席が埋まっており、やっと2F3列目の席に。本日の演奏は、アンコール1曲目のアダージェットがいちばんよかった。曲がよいからなおさらそう思えるのかも。
 その後、録画していたNHK音楽祭のジュリアン・ラクリン&ヤンソンス&コンセルトヘボウ管のブラームスを聴いてしまい、Liveの感想が書きづらくなったことは事実です。。。

コメント

こんばんは^^
NHK音楽祭2008、
庄司さんと諏訪内さんの放送を
録画して見ましたよ~!
庄司さんのチャイコフスキーも釘付けでしたが
諏訪内さんのシベリウスに思わず
吸い込まれそうになりました。
演奏者の高揚していくお姿が
これまた素敵でした^^

シベリウスのヴァイオリン協、
まともに聴いた事がなかったのですが
素敵な曲なんですねー。
来年はヴァイオリンにも少しづつ
走りたいと思います!
いらっしゃいませ!諏訪内さんのは、ばっちり録画したので、週末にゆっくりみたいと思います。シベリウスのviolinコンチェルトは、初めて聴いたときはそんなに印象は強くなかったですが、聴けば聴くほど味わい深い♪ まさにviolinのためにかかれた曲のようで、こんなすばらしい曲を作ってくれてありがとう、て感じの曲の一つです。

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