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ラ・フォル・ジュルネ@東京国際フォーラムホールB
ドミトリ・マフチン(vl)、セリーナ・パク(va)、アレクサンドル・クニャーゼフ(vc)、マーク・マーダー(cb)、ボリス・ベレゾフスキー(p)
シューベルト:ピアノ五重奏曲「ます」

 誰しも耳にしたことのありそうな親しみやすい第4楽章といい、シューベルトの代表曲のひとつ、ロシアトリオを中心に室内楽を楽しめそうと期待して行った。ところが、後方右端の席位置と平坦な会場のせいか、演奏者がほとんど視界に入らず、聴くための集中力が欠如(ToT)。首を90度傾けたら少しは見えたけど、厳しかった。。。教訓として、ホールBに行くことはもうないだろう。

コメント

国際フォーラムのBCDあたりは、客席が平らで10列目くらいでやっとステージ上が見えるくらいでした。おっしゃる通り、考えものですね。よほど前の方の席でないと。レセプション会場として設計されたものなんでしょうか。

ラ・フォル・ジュルネもたくさんのプログラムを鑑賞されていますね。当方も来年のバッハは負けずにたくさんチャレンジしますね(^^ゞ
来年のバッハは、何を聴こうか、今から迷いますよ~(まだPG発表になってませんね、気が早いですね)。感性のおもむくままに、なので、でも嬉しい悩みですよね。

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