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 11/8、BSHiのウィークエンドシアターで、ベルリン・フィルのワルトビューネ・コンサート2008年が放送されるので、録画予約済み。
 サロネンの後任でロサンゼルス・フィルの音楽監督に就任するドゥダメル、12月にSBYOVと東京芸術劇場に登場、東京国際フォーラムでのべートーヴェンの三重協奏曲では、アルゲリッチ、カプソン兄弟と共演ですか、興味あります。もう少し安価だったら行くところ。初来日記念盤も発売ですか。
 とりあえず、「ラテン・アメリカ」がテーマの今年のワルトビューネ、みてみます。
 曲目は↓
1. 交響曲 第2番 「インディオ交響曲」 ( チャーベス作曲 )
2. スペインの七つの民謡 ( ファリャ作曲 )
3. センセマヤ ( レブエルタス作曲 )
4. ブラジル風のバッハ 第5番   ( ヴィラ・ローボス作曲 )
5. バレエ組曲「エスタンシア」 ( ヒナステラ作曲 )
6. ダンソン 第2番 ( マルケス作曲 )
7. ア・フエゴ・レント ( オラシオ・サルガン作曲 )
8. 「ウエスト・サイド・ストーリー」 から
   マンボ ( バーンスタイン作曲 )
9. ベルリンの風 ( リンケ作曲 )
ソプラノ : アナ・マリア・マルティネス
管弦楽 : ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指 揮 : グスタボ・ドゥダメル

[ 収録: 2008年6月15日, ワルトビューネ野外音楽堂 (ドイツ) ]

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