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 見てから何週間経ってるのだ、て記事ですが、見て来ました。原作に忠実な感じでまさに「前編」なラスト。ディプリーストの指揮は12月に聴いた、バッハのピアノ協奏曲第1番は11月に聴いた、と自分のLive生活といくつかシンクロ。千秋のバッハは、ストイックな感じのするところが、らしくてよかったかな。

 少々のつっこみどころ。
その1:黒木君が預かったマルレ・オケのオーボエの人の娘(少女)が、夕食を食べる前に、手を合わせて「いただきます」と言っていた。すっごくフランス人っぽくなかったのですが、もしかして、のだめのまね?
その2:定期演奏会で、楽団員が入場するときに拍手あり。地元のホールでは、あまり見たことのない光景。でもフランスの事情は知らないので。。。
その3はないのだ。
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