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N響コンサートマスター篠崎史紀presentsハートストリングスな夏の夜@サントリーホール
モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク、バッハ:G線上のアリア、J・シュトラウス2:ピチカート・ポルカ、パッヘルベル:カノン、エルガー:愛の挨拶、クライスラー:愛の喜び、J.シュトラウス2:美しく青きドナウ、モンティ:チャールダッシュ、チャイコフスキー:管弦セレナーデ

 来客のため、直前に行くことを決めた演奏会。どれも一度は耳にしたことのあるような曲ばかりで、息の合った弦楽合奏を楽しめた。コンマスの留学先だったというウィーンの美しく青きドナウがサントリーホールに美しく響いた。チャルダッシュは、客席の間をぬいながら3歳のころに使用していたという小型violinで演奏。演奏できるんですね。
 アイネ・クライネ・ナハトムジークは。。。個人的には、生まれたころから聴いていた曲。昼寝の時間にかかっていたクラシック集の1曲目だったので、クラシック暦だけは長い(長いだけ)!
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