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コンセール21管弦楽団第36回定演
玉置勝彦指揮@大田区民ホール「アプリコ」
フンパーディンク:歌劇「ヘンゼルとグレーテル」前奏曲
プロコフィエフ:交響曲第1番《古典》
シューマン:交響曲第3番《ライン》

 アマチュアオケを聴きに行くのは、好きな曲をLiveで、しかも立派なホール(アプリコも木目調で温かい感じで響きもよい感じ)で聴ける楽しみというのがあり(ちなみに入場無料や招待が多い)、逆にLiveで聴くと気に入る曲もあり。本日の1曲目、2曲目はそれに当たります。
 2曲目は、プログラムに、ハイドンの技法をもとに作曲したものとあり、なるほど聴きやすい曲。また、精緻なアンサンブル、爽やかな音色、よどむことないテンポで、演奏は非常~に難しい、とのこと。きいてる分には、それほどとは思いませんでした。→演奏中「涼しい顔をする演技」も出来てたのかも。
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